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品質方針・安全への取組み

品質方針・安全への取組み

 「安全第一・品質第一」の方針の下、讃高仮設リースは、昭和54年2月にここ讃岐の地で創業しました。我々の取り扱う仮設機材は経年品で有り、長年使用することにより強度の低下や経年劣化も有ります。そこでモットーである「わが社は安全を貸し出す機材の銀行である」の言葉通り、より安全でより品質の確かな商品をお客様の元に届けたいとの気持ちから平成17年12月「品質マネジメントシステムISO9001」を導入しました。このことにより当社の貸し出す仮設機材に起因する労働災害は絶対起こさせないと言う強い信念と自信が社員一同に生まれています。また、「安全を見えるカタチに」する為、平成21年4月からは、社団法人仮設工業会主催の「適用工場整備済表示制度」も開始、より一層安心感が生まれたものと思っております。私達、讃高仮設リースは仮設業界の四国のオピニオンリーダーとして「安全な機材を安定的に供給する」と言う本来の使命を自覚し、今後も常に緊張感を保ち、馴れと妥協を排し、どこまでも謙虚に、この世の中で一番大切な「命」という「宝物」を扱っていることを忘れず、地域・社会に貢献していきたいと思っておりますので、今後とも変わらぬご支援・ご指導の程、宜しくお願い申し上げます。

 
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